tDiary Grep: Search Result

2007-10-08: [USL-5P][NetBSD] やっと make build 終わる

平行してジョブを流していたとはいえ、何日かかったんだ。USB-HDDにswapを切っているのが敗因だとおもう。swapは170MBぐらいまで使っていたので、256MB用意すればよさそう。これは、pkgsrc/lang/ruby のドキュメントをビルドしている時に最大になったようだ。...

2007-10-06: [USL-5P][NetBSD] make build 実行中

CFLAGS+=-Osを/etc/mk.confに加え、cd /usr/src && make build 実行中(3日目) 平行して pkgsrc から perl,wget,ruby をインストールしたり重めのジョブを流しているので、swap を多用、131GB も使っていることがある。いま create libopcodes/dis-init.d とかまだライブラリから抜けず(toolsは昨日終わっている) netbsd/landisk をセルフビルドすると言う時点で無理があるのかも。 distccを試したがコンパイルサーバにFreeBSD/i386を使ったので難航(放置中)。...

2007-10-06: (No subtitle given)

CLFS Trac - Trac
Cross Linux From Scratch (CLFS) is a project that provides you with step-by-step instructions for building your own customized Linux system entirely from source.
landisk//USL-5Pにはこれが似合っているかも。sh4は対象 arch にないがarmなど応用領域が似たシステムも対象なので参照できると思う。...

2007-10-04: [USL-5P] 結局linuxをマイクロドライブのローダに利用

どうも、MBRかinstallbootで導入するローダの部分で失敗しているらしい。カーネルまで処理が渡らない。 ddでlinuxのイメージをwd0dに書けばlinuxが起動するので、ハード的には問題なし。 時間がないので、256Mのパーテーションをつくり、そこに kernel-2.6.16-shなdebianを導入、kexecでnetbsdをロードできるようにし、MicroDrive残りをNetBSDに割り当て。この方法だとkernelのテスト中に沈没してもlinux and/or netbsd-RAMDISK で救済できるので案外正解かもしれない。ただ、netbsdからlinuxの区画は読み書きできるが、linuxからはnetbsdの区画は読めないので注意。...

2007-10-04: [USL-5P] 開発環境

セルフでビルドできる状態には持ってきたが、、遅い!(←当然) クロスでも良いが、バイナリインストールだとデバグが面倒なので、distcc してみる。 ホストで ./build.sh -m landisk -T /usr/cross tools してクロスの tool-chain をこしらえる。ホストは FreeBSD-6.2/i386(prescott-2.8GHz)。...

2007-10-03: [USL-5P] マイクロドライブにインストール中

NetBSD単体での起動がうまくいかない(linuxのkexeからのロードは可)
  • MBRの書き込み
  • FDISKでのアクティブ化
  • installboot
  • /usr/mdec/bootの/bootへのコピー
  • USL-5Pコンフィグで構築されたkernelを使用
このあたりはチェック済み。シリアルコンソールがないのがきつい。...

2007-10-02: [USL-5P] マイクロドライブ到着

手元のUSBマルチカードリーダ(ADR-MLT13B/SANWA)では認識されず。リーダの問題らしい。...

2007-10-02: OAナガシマ

USBマルチカードリーダ(MR-A20HBU/ElECOM) これはMDを認識する。ただし、DDwinが0.0GBと認識して書けず(@WinXP x64 Ed.) このカードリーダをUSL-5Pにつないで作業...

2007-10-01: [NetBSD][USL-5P] etcupdate

FreeBSDのmergemasterと同じ趣旨のユーティリティ。趣旨は同じだが実装はかなり異なるようだ。...

2007-10-01: [USL-5P] CF-TypeII準拠 Microdrive(4GB)を注文した

日立の4Gマイクロドライブを注文した。同じものが IO-DATA から出てる事に気づいたが、値段的に大きな差がなかったのでよしとしよう。CFだとswapを切れないが、HDDになったので 512M ぐらい用意しよう、パーテーションも a(/) 一本でなく /,/var,/usr に分けるほうがいいだろう。 USL-5PはUSBバスパワードなHDDもサポートしているので、電源に不安はないが、基板の方はどのくらい流せるのだろうか?まぁ、導入事例は少なくないので燃えることはないと思う(24/7な使い方ができるかは別問題とも言えるが)。...

2007-10-01: (No subtitle given)

CFをMicro Drive に交換後の作業予定
  1. MicroDriveにPCから、USL-5Pのオリジナルの linux/2.4 のイメージを書き込む
  2. 1. をUSL-5Pに入れ電源投入
  3. DHCPからIPアドレスなどが取得され普通に起動できたことを確認
  4. アカウント:landisk を作成し、ファームアップグレードの手順で telnetd を密輸
  5. telnet でログイン
  6. linux/2.4 上で、fdisk を実行、wda1がオリジナルの 64MB の区画なので、残りを wda2 に確保
  7. debian26/landisk を導入
  8. netbsd-otamasi セットを導入
  9. rootfs=sd0a な netbsd Kernel を用意
  10. USBフラッシュ(sd0)に netbsd の rootfs を用意
  11. kexec で netbsd をロード、USBの sd0a を root にして起動
  12. 起動した netbsd から、MicroDrive(wd0)にnetbsdをインストール。マルチユーザ/telenet有効あたりまで持っていく。
...

2007-09-30: [USL-5P] NetBSD セルフビルド中

tools に約7時間かかった。...

2007-09-29: [USL-5P] NetBSD移行計画

いまは、CFを1GBに換装し、先頭64Mにオリジナルシステム+telnetd、残りにdebian/2.6.17-shを導入 netbsd-RAMDISK 起動可能な状態になっている。 このCFのイメージを dd でファイル化し、のUSL-5P上のNetBSDからCFにクリーンインストールする記事を参考に、ramdisk起動したNetBSDからUSBメモリ上のフルセットのベースシステム(netbsd-2.1/hpcsh由来)のchrootしそこから、インストールを行う計画。 シリアルケーブルは入手していないので、インストールは一発勝負なのが難点。...

2007-09-23: [USL-5P] クロスOSビルドできそうだ

debian26 上で netbsd(tag=.) の tools と kernel=USL-5P のビルド成功、あとは build と reelase に挑戦中。(時間はかかる) csup が debian にはないので、自力で移植しないと。(いまは FreeBSD/amd64 で取得して rsync で転送)...

2007-09-22: [USL-5P] NetBSD/landisk

NetBSD/landisk は I-O DATA 社製 LANDISK 向けの NetBSD ポートです。
ほかに、OpenBSD の port もあるらしい。...

2007-09-22: (No subtitle given)

OpenBSD/landisk
OpenBSD/landisk runs on machines related to the IO-DATA USL-5P, using a Hitachi/Renesas SH-4 CPU.
こちらには gigalandisk は(一見した範囲では)みあたらない。...

2007-09-22: [USL-5P] debian26環境上でnetbsdをbuild

netbsd は linux でも build できることを思い出す。current のソース一式を展開し
cd src/ && ./build.sh -m landisk tools build
XeonやOpteronのマシンでも並行して build しているので、スローモーション加減がよくわかる。 ここまで遅いとほほえましい。 debian26 の base では libc6 や ncurses など足りないので、apt-get build-dep less あたりを実行するとよさそう。 apt-get install gcc では、 hello.c もコンパイルできないんだな。...

2007-09-22: (No subtitle given)

amd64(a ka x86-64) で landisk をターゲットにすると失敗する i386 だと問題ない、 gcc のクロスのセルフ構築で long のサイズに関係した警告で停止。今日の current でも netbsd-4-0-RC1 でも同じ。ホストアーキ側の問題か? セルフ(debian2@USL-5P)では g++ が足りず、 apt-get install g++ する。...

2007-09-17: [USL-5P] DebianSH - Silicon Linux Wiki

Debianプロジェクトは多方面のアーキテクチャへすぐれたフリーソフトウェアを提供しているすばらしいプロジェクトです。Debianプロジェクトの最新バージョン Debian 4.0 etch を SH3, SH4 CPUへコンパイルしました。
...

2007-09-16: [USL-5P] nanoBSDのNetBSD版が欲しい

クロスビルド環境を作ることになるのか?...

2007-09-16: [USL-5P] gentoo に手を出す。

debian-kernel2.6/landisk を入れるもセルフ環境はできたが、最新の kernel/userland に更新するだけで大仕事(バイナリパッケージを使うのは簡単だが、ソースからのリビルドは大変)というバランスが普段の生活と違いすぎて疲れる。そこで Gentoo を /dev/sda1=(USBメモリ/1G)に入れてみる。 途中、portage の展開で inode 不足となったので mkfs.ext3 の -N で6倍程度に増やす。...

2007-09-15: [USL-5P] CF換装

先日購入した USL-5P のファーム(実体はSH4に移植されたLinux)をいじるため、ファームの納められているCFを換装。 ホストは、 HP Compaq nx6125 (Windows XP Pro. x64 Ed.) カードリーダは、ADR-MLT13BK/SANWA 換装後のメディアは1GB 心配した DDforWindows も WinXP x64 Ed. で問題なく動作し、もともとの128MBのイメージを1Gに書いて何事もなく従前のファーム(1.02)で起動。 次は telenetd を走らせて、CFの残りに評価環境を作る予定。Swap を CF に作るのは体に悪そうだから、NFS のクライアント設定をなるべく早く作りたい。...

2007-09-15: (No subtitle given)

USL-5P/3.debian26環境の構築 - PukiWiki Plus!
USL-5Pオリジナルシステムとdebian26のデュアルブート環境を構築します。
このシナリオから swap を取ったもの(スライスの番号がずれる)...

2007-09-14: 昨日 USL-5P 到着

USBマルチカードリーダも一緒に購入。 これとは別に、キタムラでUSBフラッシュ・SD・CFそれぞれ1GBを買う。...

2007-09-08: USL-5Pで遊ぶ話

IO-DATAのUSL-5Pという機械が、 ネットワークに繋がるLinuxマシンであるというのを聞いて、 遊んでみることにしました。
セルフ開発できるまでに上げられないだろうか?...

2007-09-08: (No subtitle given)

USL-5Pで定点カメラをつくる
試行錯誤しながらUSL-5Pをいじったときの備忘録的メモ
USB ポートが5つもあるから。...

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