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14日午前7時半頃、静岡市駿河区の国道150号で、赤信号で停止した際にエンジンを切る「エコドライブ」を実践していた静岡県焼津市内の男性公務員(48)の乗用車が、下り坂で動き出して車7台と接触した。
静岡南署の発表などによると、男性はブレーキを踏んだが利かなかったため、2車線の間をすり抜けようとして止まっていた先行車に次々と接触したという。けが人はなかった。男性は本紙の取材に、「環境に配慮して、普段から停車したときはエンジンを切っていた。サイドブレーキをかけていればよかった」と話している。
浜松市東区の遠鉄自動車学校によると、フットブレーキは油圧を利用しているため、エンジンを止めた際は大きな力で踏み込まなければ利かないという。担当者は「坂道であろうとなかろうと、車を停止させる際はフットブレーキとサイドブレーキを両方かけるのが鉄則だ」と呼びかけている。(2010年6月14日13時37分 読売新聞)
読売だと、信号待ちでエンジンを切ったとしているが。。。
14日午前、静岡市駿河区の国道で乗用車など8台がからむ事故があった。この事故によるけが人はいなかった。事故があったのは、静岡市駿河区広野の国道150号バイパス上り線の広野西交差点付近。警察によると、14日午前7時半ごろ、信号待ちをしていた並列する2つの車の列の間に乗用車が突っ込み、あわせて7台に接触したが、けが人はいなかった。事故により国道150号バイパス上り線の現場付近では、午前7時50分から約1時間半にわたり、片側1車線のみの交通規制が敷かれ、最大で約1キロの渋滞が発生した。事故を起こした運転手は「エコのために、走行中エンジンを切っていたら、ブレーキが利かなくなった」と話していて、警察で事故の原因を調べている。[ 6/14 11:56 静岡第一テレビ]
静岡第一テレビ(日テレ系)は、走行中としている。
「静岡市駿河区広野の国道150号バイパス上り線の広野西交差点」は確かに静岡方に下り坂だが、(ブースターなしでも)フットブレーキを踏んでいれば止まっているクルマが走りだす勾配はない。
オイルプレートグリルは湯荒いと油なじみをした後、ジャガイモを焼いて油気を回らせた後、ラムの焼肉をする。家族には網焼きのようにカリッとすると好評。
パスタマシンは、アタリが出ていないらしいので、捨て用の生地をつくりこれから機構の洗いをする。捨て生地も寝かせたほうがいいと息子が言うので様子み。