早速集計にバグ発見!
まだ構想です。
ports/net-mgmt/check_snmp_pkgvuln と /etc/periodic/weekly/400.status-pkg の特徴をマージしたもの。
check_snmp_pkgvuln は portaudit の遠隔実行/報告だけど、pkg_version の相当ロジックを遠隔事項しようという魂胆。
_ check_snmp_pkgupdate
ということで作ってみた、ターゲットから pkgnames をとってくるのは ports/net-mgmt/check_snmp_pkgvuln と同じ
最新判定は /usr/ports/INDEX-6 の1カラム目に一致するものがあるかでお茶を濁す。
このやりかただと PKGNAMESUFFIX な ports を誤判定してします。
portupgrade とかは、どうやっているのだろう。
_ ruby で書き直し
check_snmp_pkgupdate は、結局 bsh から ruby で書き直し
INDEX-6 に大してオプショナルな PKGNAMESUFFIX を持っているパッケージ名を正規化したり、メッセージを人間にわかりやすくした版を作成、3つのサイト横展開して様子を見る。.shに対し行数は半減。PKGNAMESUFFIX(あるいはPKGNAMEPREFIX)はパッケージのレシピまかせにしているが、ある種の規約を .mk レベルで強制したほうがいいかも。また、pakkageあ毎に有効な PKGNAME{PRE,SURF}SUFFIX を管理しなければ駄目じゃないだろか。さらに依存関係/競合関係を考えると・・・オーバーホール?
このへんを考えると、configure(autoconf,automakeあとlibtool)をベースに ports/pakeages を作り直したほうがいいんじゃないかと思うことしきり。
(訓練)東海地震注意情報
平成19年8月31日20時00分気象庁地震火山部
この情報は訓練です。
この情報は、8月31日20時00分の想定で、9月1日06時30分に発信しています。
** 見出し **
東海地域の複数の地殻変動データに有意な変化が現れており、この変化は東海地震の前兆である可能性が高まりました。
東海地域及びその周辺地域においては、東海地震の発生に注意が必要です。
現在、発表されている「東海地震に関連する情報」はありません。
合同訓練ではないんだ。
本番でも気象庁のサイトへのリンクは入れないんだろうな。(入れると輻輳に輪をかけかねないし悩ましいけど)