サーバー設置
_ 完了
別建屋のサーバの静的ルーティング設定待ち
日本海で発達した低気圧から延びる寒冷前線が通過した影響で5日、県内は午後から山間部を中心に各地で強い雨が降った。石廊崎で午後6時44分に最大瞬間風速31メートルを記録するなど、各地で強風が吹き付ける荒れた天気となり、船舶など交通に影響が出た。静岡地方気象台は伊豆地方に大雨と洪水の各警報、沿岸部に強風、波浪の各注意報などを出して土砂災害や浸水、突風などへの注意を呼び掛けた。
昨日設置工事でなくてよかった
TraceEnable ディレクティブ
説明: TRACE メソッドのリクエストに対する応答方法を決める
構文: TraceEnable [on|off|extended]
デフォルト: TraceEnable on
コンテキスト: サーバ設定ファイル
ステータス: Core
モジュール: core
互換性: Apache 1.3.34, 2.0.55 以降
コアサーバと mod_proxy 両方の TRACE の挙動をオーバーライドします。デフォルトの TraceEnable on は、リクエストボディを受け入れないような、RFC2616 に準拠した TRACE リクエストを受け付けます。 TraceEnale off と設定すると、コアサーバと mod_proxy は 405 (メソッド不許可) エラーをクライアントに返します。
最後に、テストや調査目的などの限定用途として、使用に準拠しない TraceEnable extended を使って、リクエストボディを 受け付けるように挙動を変更できます。(オリジンサーバとしての) コアサーバでは、リクエストボディのサイズは 64k ( Transfer-Encoding: chunked が使われている場合は chunk ヘッダ用に +8k) に制限されます。 コアサーバは、フルヘッダと全ての chunk ヘッダをレスポンスの ボディとして返却します。 proxy サーバとしては、リクエストボディのサイズは 64k に制限されません。
TraceEnable off 推奨だそうです。 TRACE ってメソッドなにするんだっけ?
_ クロスサイト・トレーシング
TRACE は echo のようなものだけど、クライアントに BASIC 認証で TRACE を行わせると...、と言うことらしい
# telnet localhost 80 Trying ::1... Connected to localhost. Escape character is '^]'. OPTIONS / HTTP/1.0 HTTP/1.1 200 OK Date: Tue, 06 Mar 2007 05:23:53 GMT Server: Apache/2.2.4 (FreeBSD) mod_ssl/2.2.4 OpenSSL/0.9.7e-p1 DAV/2 Allow: GET,HEAD,POST,OPTIONS,TRACE Content-Length: 0 Connection: close Content-Type: text/html