2週間ぶりぐらいか、妻子自宅
鉄道総合技術研究所の試験線路を走る、同研究所が開発した燃料電池列車。列車は報道陣を乗せ緩やかに動き出し、時速31キロまで加速。カーブも無事通り抜けた(29日午後、東京都国分寺市の鉄道総研)(時事通信社)22時08分更新
重量に対する動力性能に疑問が残るのだが...元々鉄道車両は(線路との摩擦の関係で)重いことが前提な部分もあるので目方はともかく、非力!でも回生制動とかうまく組み合わせれば LRT には向いているかも(一部架線併用とか)。
桃花台線(とうかだいせん)は、愛知県小牧市のほぼ中央部にある小牧駅から同市東部にある桃花台ニュータウンの桃花台東駅までを結ぶ、桃花台新交通が運営する新交通システム路線である。愛称は一般公募から選出された「ピーチライナー」。2006年10月1日に廃止予定(最終運行日は9月30日)。
中部地方初の新交通システムとして開業してから15年か・・・計画段階でストップできなかったんだろうか?
編成の片面にしかドアがないのに機廻しを考えなかったのでループで折り返すという奇怪な運用を採用したことで有名になったが。
こんにちは。私は、愛知県小牧市の桃花台ニュータウンに住んでいます。<br><br>>計画段階でストップできなかったんだろうか?<br><br>私もそう思いました。だいたい計画時の試算が実際の利用者数の5〜6倍ですから・・・。試算通りの数の人が乗車するわけがないですよ。ルートは不便だし駅の構造も不便だし、遅くて運賃も高く、おまけの乗り心地も悪いですから。良い所なんて、何一つありませんでした。路線ができた当初に私は引っ越してきたのですが、「なんで小牧駅方面につないだのか?」なんて声をよく聞きました。私自身も、そう思いました。