カメラ機能が2月になって使えなくなったと思ったら、アラーム機能が今朝動作せず。D505iS ついに壊れたか。
_ 次期機種(キャリア)選定
DoCoMo はもう PDC はないし FoMA にすると実家で使えないので AU にキャリアを変更する方向で検討中。
G-SHOCK 携帯あたり候補に上がるものの定額プランが使えないので却下。
埼玉県警川口署は27日、同県川口市の無職女性(28)を東南アジア系外国人と間違え、入管法違反(旅券不携帯)容疑で誤認逮捕したと発表した。
女性は、日本人とわかり、26日未明の逮捕から約14時間後に釈放された。
同署によると、交番勤務の署員3人が25日午後7時40分ごろ、川口市上青木西の路上を歩いていた女性に職務質問。女性は「日本人です」としか話さず、身分を示すものも持っていなかった。署員が所持品に書かれていた母親の勤め先を訪ねたものの、身元は確認できず、26日午前5時15分ごろ逮捕したという。
その後の取り調べで、女性が自分と家族の名前、生年月日を紙に書き、身元が判明。女性は午後7時20分ごろ釈放された。
女性の母親は、女性が普段から他人と話すのが苦手だとしているという。
署員は「目が大きく、彫りが深かったため、外国人だと思い込んだ」という。
(2006年2月28日1時40分 読売新聞)
約一名、身内にも間違えられそうなのが…
ドリルダウン 解析 の検索結果 約 903 件
株式会社コレガは、最大8台対応のPC切替器「CG-PC8KVMHGR」、ならびに16台対応の「CG-PC16KVMHG」を2月下旬に発売する。価格はそれぞれ69,825円、95,550円。対応OSはWindows 98 SE/Me/2000/XP、Linux。ただしLinuxはサポート対象外。
勤務中の競輪サイト接続、伊豆市職員14人処分
勤務時間内などに業務用パソコンで競輪のインターネット投票サイトに接続したとして、静岡県伊豆市は1日、市職員5人を減給1か月(10%)、上司の部課長9人を訓告処分にした。
大城伸彦市長らの減俸処分も検討している。
市は今年1月、全職員にパソコンのセキュリティー研修を実施。不正アクセス防止のため、記録を残していることを職員に示す目的で、1月のインターネット接続状況を調べた。
この結果、個人配備の計7台のパソコンから1081回、延べ12時間51分にわたって競輪サイトに接続されていたことが判明。追跡調査で、中伊豆支所に勤務する若手の男性職員5人だったことがわかった。5人は接続を認めており、実際に投票した職員もいたという。
ゲームサイトや転職情報サイトへの接続も確認されており、市は定期的にサーバーの記録をチェックして再発を防止していく。
(2006年3月1日11時19分 読売新聞)
ライバルは航空機――。世界最速の時速360キロでの営業運転を目指すJR東日本の次世代新幹線「FASTECH(ファステック)360S」の高速走行試験が1日未明、報道陣に公開され、仙台―北上駅間を最高で同366キロで走り抜けた。
座席やトイレなど内装にもこだわり、ワンランク上の快適さを追求。今後は2011年の営業運転開始を目指し、騒音対策などに取り組む。(井上陽子)
1日午前0時10分過ぎ、東北新幹線の仙台駅ホームに、FASTECHが滑り込んできた。新幹線のトレードマークでもある先頭車両の“鼻”は16メートル。騒音や車体の揺れ、部品の耐久性などを調べる機材を載せ、昨年6月から走行試験を行ってきた。
今回の試験は、仙台―北上間の片道約130キロ・メートルで実施。発車直後からグングン加速し、わずか10分ほどで時速360キロに到達。写真撮影のため通路に立っていると、揺れで少し足もとがふらついた。360キロ以上で約2分間走行、最高で366キロに達した。
車内の揺れ対策として、加速度センサーで揺れをとらえ、それを抑える装置など最先端の技術を導入した。JR東日本の遠藤隆・技術企画部長は「揺れや車内の騒音は、現在の新幹線とほぼ同じレベルまで抑えてきた。今後2年間は、沿線の騒音対策が中心になる」と話す。
内装にもこだわる。試験車両には、航空機や自動車用の座席メーカーが協力して試作した5種類の座席を設置し、座り心地や配色を確かめている。
また、現在の新幹線では通路の両側に配置しているトイレも、通路を片側に寄せて空間を広く取った。女性用の個室トイレには、洗面台や三面鏡のほか、着替えも出来るフィッティングルームもあり、女性向けの配慮が感じられた。
現在、営業運転での最高速度は、JR西日本の山陽新幹線500系、フランス国鉄(TGV)などで、いずれも時速300キロ。FASTECHも昨年の試験で時速398キロを出しており、まだ上げることは可能だが、営業運転では沿線への騒音対策が重要になる。
それでも360キロの高速運転を目指す理由は、航空機との集客競争だ。利用客が新幹線を選ぶのは、乗車時間が3時間以内が目安とされている。11年に開業予定の東北新幹線・新青森駅から東京駅まで時速360キロで走ると、所要時間は約3時間。狙いは、競合する青森・三沢空港の利用客獲得だ。(2006年3月1日13時46分 読売新聞)
営業運転で、360キロ出す気だろうか?終点から始発までノンストップだとすると点と点を結ぶ航空機に対する鉄道の線で繋げるアクセスのメリットが希薄になってしまう。
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