お弁当:野菜炒めカレー味
川根本町の千頭駅と静岡市葵区の井川駅を結ぶ大井川鉄道井川線「南アルプスあぷとライン」(25・5キロ)の一部で、国内唯一のアプト式鉄道が平成2年10月の開業から15周年を迎え、記念式典が3日午前、川根本町の同鉄道アプトいちしろ駅で開かれた。
アプト式ってこれ以前には日本になかったのだろうか?
横川〜軽井沢(標高差550m)は、信越本線の最後の区間として開通しました。
66.7パーミル(1000mで66.7m上昇)という鉄道としては急勾配のため、(通常30パーミル程度)機関車の車輪の間に備えた3枚の角度の異なる歯車をラックレールに噛ませる「アプト式」が採用されました。
ここも現在は通常軌道
あとラック式軌道はアプト式以外のにも幾つかあるが日本ではアプト式以外の採用例はないとのこと。
【申立ての概要】
申立日 :平成17年10月3日
管轄裁判所 :東京地方裁判所
事件種類 :民事再生手続開始申立事件
【会社の概況】
商号 :平成電電株式会社
所在地 :東京都渋谷区広尾一丁目1番39号
設立年月日 :平成2年7月27日
代表者名 :代表取締役 佐藤賢治
主たる事業所 :東京本社:東京都渋谷区広尾一丁目1番39号
:福岡本部:福岡市中央区天神一丁目1番1号
主な事業の内容 :電気通信事業
資本金 :17億1585万円(平成17年10月1日現在)
株式の状況
:発行する株式の種類 / 普通株式
:発行する株式の総数 / 81万6000株
:発行済株式総数 / 33万3764株
株主の状況 :株主総数 89名(平成17年9月1日現在)
従業員数 :約1,000名(平成17年9月末現在)
労働組合 :なし
負債総額 :約1,200億円(平成17年9月末現在)
売上高の推移
:平成15年1月期 / 9,727百万円
:平成16年1月期 / 27,263百万円
:平成17年1月期 / 44,066百万円
関連周辺会社も入れるとインパクトでかいな。
専用線関係のお客さん大丈夫だろうか?
ソニーのCCDに不具合,デジカメから業務用ビデオ・カメラまで対象機種は100を超す (日経 Tech On, 10/3)。うひゃあ、たいへん。
このワイヤの接合面をさらに劣化させたのが,CCD撮像素子のガラスとパッケージを接合するのに用いた接着剤である。(中略) ガラスとパッケージを接合する接着剤に使っていたヨウ素化合物が気化し,パッケージの中空部からワイヤの接合部に到達,接合面の合金を腐食させたという。
ソニータイマ炸裂!、そういえば RZ35N の CCD 交換騒動ってこれと同じでは?
昨夜の野菜炒めとローストビーフ
講座引き落とし関係・納税関係
電源関係の構成変更と打ち合わせ
項目の説明が左に行った。Local と言う言葉は使わなくなったらしい(田舎という意味に取られたくない?)
v1.24.180 - [3rd October 2005]
- Added detection for Internet Cache cleaning problem when Firefox/Mozilla is open.
- Added support for Firefox v1.5.
- Improved Firefox folder detection.
- Added Custom file support.
- Added "Open in RegEdit..." to issues list.
- Adding cleaning support for ClamWin, Ewido, Foxit Reader, Paint.NET and Paint Shop Pro X.
- Updated Quicktime 7.0 cleaning (again).
- Updated Google Earth cleaning.
- Fixed problem in Japanese translation.
- Updated Dutch translation.
- Minor optimizations and bug fixes.
県土木部関係テレメータ
静岡県賀茂郡河津町梨本1460−1
平成電電
卯の花
報道陣に「住民」、実はOB プルサーマル計画 [10/04 18:16]
中部電力が、浜岡原発のプルサーマル計画について理解を得ようと行っている地元への全戸訪問で住民の1人として報道陣に紹介した男性が中部電力のOBだったことがわかりました。男性は7年前に退職していて現在は地元の町内会長を務め、中部電力側は「人選に問題はない」と話しています。
「人選に問題はない」か。それより中電に住民を紹介させる自称報道陣の方に問題があるのでは?
経歴的にはニュートラルな偏向した人間を選ぶのは容易いのだから。
かなり涼しかった昨晩でも敷布団から抜け出して畳の上で寝ている、当然掛布団なし。あついらしい。
熊情報ですが猪の誤認に傾いているようですが、cell9(しまだ環境ひろば 水とみどり分科会) に今年の7月8日に田代で発見された動物の写真があります。
http://www.community-platform.jp/cell9/modules/wordpress/index.php?p=149
私はこれはアナグマ
http://images.google.co.jp/images?q=%E3%83%8B%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%B0%E3%83%9E
ではないかと推定しているのですが、何らかの中型以上の哺乳類が里に下りてきているようです。
どうも、MBRかinstallbootで導入するローダの部分で失敗しているらしい。カーネルまで処理が渡らない。
ddでlinuxのイメージをwd0dに書けばlinuxが起動するので、ハード的には問題なし。
時間がないので、256Mのパーテーションをつくり、そこに kernel-2.6.16-shなdebianを導入、kexecでnetbsdをロードできるようにし、MicroDrive残りをNetBSDに割り当て。この方法だとkernelのテスト中に沈没してもlinux and/or netbsd-RAMDISK で救済できるので案外正解かもしれない。ただ、netbsdからlinuxの区画は読み書きできるが、linuxからはnetbsdの区画は読めないので注意。
_ セルフビルド中
cd /usr/src && make build 実行中
スワップがないと64Mでは沈没間違いなしなので、1GB用意した(外付けUSB-HDD)。
1GBが過剰なのは承知しているが、ビルドが終わった時点でどの程度スワップに手をつけたかで、MicroDrive に用意するスワップの容量を算定する。tools/gmake のビルド時点で 14MB 使われている。gcc 自身のビルドあたりがきついのではないだろうか?
ディスクレスシステムやLinux-VServer用の環境を作るときに非常に便利なdebootstrapですが、Debian以外のディストリビューションではパッケージが用意されていることは少ない上に、debootstrapのソースもDebian上でビルドすることが前提になっているようで、なかなか導入が面倒です。
というわけで、Debianのdebパッケージを拝借して、お手軽にdebootstrapをインストールする方法を書いておきます。
debian 以外ということで gentoo で試してみるも。//wget がない//wget をebuild//dpkg がない ・・ゲベ!
と言うことで、debian に近くないとさすがに無理、ただ FreeBSD に ports/emulators/linux_base-debian を入れれば使えそう(というか素でdebootstrapが動くだろ!)。
netbsd が、linux 上でバイナリなしにクロスビルドできてしまうのとは対照的。
gentooとnetbsdは思想/精神は、とても近いと思うが、portage は python で書かれていると言うのが少し残念。あと「インストールされていることを前提にできるベースシステム」があるというのも *BSD の特徴(利点といってもいいと思う)。
gcc-4.2.0 ; binutils-2.7 ; newlib-1.15 のクロス開発環境。
make TGTARCH=shle TGTABI=netbsdelf でテスト中。
途中で、 machine/ansi.h がないといってストライキ。__FreeBSD__ は定義されない?
セルフでビルドできる状態には持ってきたが、、遅い!(←当然)
クロスでも良いが、バイナリインストールだとデバグが面倒なので、distcc してみる。
ホストで ./build.sh -m landisk -T /usr/cross tools してクロスの tool-chain をこしらえる。ホストは FreeBSD-6.2/i386(prescott-2.8GHz)。
_ HP Jornada 6x0 on NetBSD/hpcsh - using pkgsrc
NetBSD/landiskは最近統合されたportであるが、CPUも高速、メモリも64MB、しかもpci接続のATA-133 IDEディスクを使えるとjornadaに比べると夢のような高速さが期待できる。が、しかし、最近のパソコンとは比べるべくもないのも事実なので、どのみちかなりの覚悟が必要なのは間違いがない。
こいつをビルドファームにするのか!
ドイツの企業であるSRWareがGoogle ChromeのベースとなっているオープンソースソフトウェアChromiumやChromeよりも若干新しいWebKitを採用した新しいWebブラウザIronを発表した。Chromiumをベースにして新しいブラウザを開発したというよりも、Chromiumで実現されているいくつかの機能を無効したカスタマイズ版を作成したというものだ。Googleの情報収集を快く考えていないユーザには興味深い動きだ。
Chromium Iron なの? SRWare Iron なの?
Webkit がより新しい版になっているが、Google独自改造とかなかったのだろうか?とくに v8 関係。
UA は、 "Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; en-US) AppleWebKit/525.19 (KHTML, like Gecko) Iron/0.2.152.0 Safari/32395752.525" とのこと。
Chrome は "Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; en-US) AppleWebKit/525.13 (KHTML, like Gecko) Chrome/0.2.149.30 Safari/525.13"
For my english speaking audience: This is Portable Chrome (build with Code of Chromium). Just download & extract and start with ChromeLoader.exe. Chromeloader.exe is a simple AutoIt-Script – compiled to an exe-File. So – if you got an error from your AV: it’s just a false poitive, because ChromeLoader.exe was packed with UPX. All settings are stored in “Profil”-folder. Have fun!
これもドイツですね。ヨーロッパの方が Firefox の普及状況が進んでいて国によっては「ひょっとして近い将来過半数?」というところもアリ、なにか特別な風土と言うか土壌があるのだろうか?